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TOKYO自民党政経塾 〜人生の本舞台は常に将来(あした)にあり〜

TEL. 03-3581-2036

〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-23 東京都連内

ご挨拶役員挨拶(主宰、塾長、塾長代行)

TOKYO自民党政経塾について

TOKYO自民党政経塾は平成18(2006)年5月に開校。生涯学習の一環として参加される方、政治家を目指す方、政策や社会の動きを学ぶために参加される方などが塾生として受講されています。そのため、自己啓発を中心として講座の一般リーダーコース、社会問題、政策課題、選挙等について学ぶ専門政治コースの2つのコースを設定しています。


主宰挨拶(TOKYO自民党会長挨拶)

主宰

萩生田 光一
(はぎうだ・こういち)

主宰、TOKYO自民党会長、衆議院議員
WebSite

【第17期生募集】
「来たれ!大志を抱く人材」
 私たちTOKYO自民党は、わが国の文化・伝統を大切にし、確固たる歴史観を持った上で、これからの明るい未来を切り拓いていく使命に燃えています。
 今、「祖国・日本」を愛し、“大志”を抱く人々によって、新型コロナウイルス感染症との闘い、働き方、子育て、人生設計の見直し、まちづくり、環境問題、国際貢献や安全保障、憲法改正についての議論が高まるなど、わが国は大きな岐路に立っています。
 そのような時だからこそ、人々のために私心を捨て、奉仕し続けられる強靭な精神力、勇気が求められています。
「TOKYO自民党政経塾」は、まさにこの高き志とともに誕生しました。日本の将来のために広く人材を募り、世界で活躍できる新しいリーダーたちを発掘し、ここで多くを学び取っていただくことを目的として、17年目を迎えます。
 「この国の未来は自分で築く!」ーーーーーーーー
 挑戦を恐れず、自ら人生を輝かせながら、新しい時代の幕開けに大きく貢献していける、そんな皆さんをお待ちしています。


塾長挨拶

塾長

「私の思い」
深谷 骼i
(ふかや・たかし)

塾長、元国務大臣、TOKYO自民党最高顧問
WebSite(ブログ)

【第17期生募集】
 私が郵政大臣であった頃、部下の局長が「人生は短いというより早いものですね」と言った。まだ50代であった私は、その言葉を強く意識しなかったが、今86歳と馬齢を重ねると、改めて人生は早くうち過ぎていくものだと焦燥感さえ覚える。
 よほど日々を大事に、為すべきことに全力を挙げなければならないと強く思っている。
 今、私が為すべき役割は若い人を育成することである。無限の可能性を持つ若い人たちに、戦前、戦中、戦後の日本の歩みを体験してきた私は、日本のすばらしさを伝える「語り部」にならなければと思っているのだ。
 この塾を創立してからすでに17年目になる。多くの地方議員を含めて立派な政治家を輩出し、また一般社会における優れたリーダーとして大活躍している人も多い。
 この人たちが日本を愛し、この日本を守り育て、次の世代にしっかり受け継がせてくれるに違いないと信じている。
 今、新しい塾生を迎えようとしている。どんな優れた人材が現れるかと期待に胸が弾んでいる。
 鶴首の思いで諸君の参加を待っている。


塾長代行(コーディネーター)紹介

塾長代行

小田 全宏
(おだ・ぜんこう)

塾長代行、コーディネーター
WebSite

【第17期生募集】
 1958年、彦根市生まれ。東京大学法学部を卒業後、(財)松下政経塾に入塾。
 松下幸之助翁指導のもと、一貫して人間教育を研究。
 1991年、株式会社ルネッサンス・ユニバーシティを設立し、以来、多くの企業で「陽転思考」を中心とした講演と人材教育実践活動を行う。
 2005年に始めた「アクティブ・ブレインセミナー」も好評を博している。
 1996年には、「リンカーン・フォーラム」を設立し、全国で立候補者による<公開討論会>を実現させ、現在その回数は3,500回以上にのぼる。
 また、京セラの稲盛和夫名誉会長を最高顧問に迎え、NPO法人「日本政策フロンティア」を設立し理事長を務める傍ら、認定NPO法人「富士山世界遺産国民会議」運営委員長を兼務。一般社団法人アクティブ・ブレイン協会創始者。
 2020年、日本人の心を取り戻すため一般社団法人「ジャパン・スピリット協会」を立ち上げ、代表理事となる。
 著書「陽転思考」「日本人の真髄」「松下幸之助翁の82の教え」「易経」等、多数。


過去の開催実績

講師実績
これまでの講師陣をご確認下さい。

バナースペース

TOKYO自民党政経塾

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東京都千代田区永田町1-11-23
東京都連内

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